観てきましたよ「岳」。
映画は面白かったね。
でも冬山は怖いのであまり行きたいとは思いませんね。
登山メンバー5人で観に行きました。
こんな機会はそうそう有るもんじゃないので、道中も楽しかったです。
タカチンの投げやりな小栗旬のモノマネは悪くないぞwww
「また、山においでよ!」
と言われたので、
「おう、また来るよ!」
って感じです。
晴れ渡った空の下、登山がしたいなぁ。
観てきましたよ「岳」。
映画は面白かったね。
でも冬山は怖いのであまり行きたいとは思いませんね。
登山メンバー5人で観に行きました。
こんな機会はそうそう有るもんじゃないので、道中も楽しかったです。
タカチンの投げやりな小栗旬のモノマネは悪くないぞwww
「また、山においでよ!」
と言われたので、
「おう、また来るよ!」
って感じです。
晴れ渡った空の下、登山がしたいなぁ。
大日登山してきました。
天気はあまり良くありませんでしたが、雨に降られることもなく行ってこれました。
もちろんオークリーのサングラスを掛けて目にやさしい登山ですwww。
今回は山専ボトルに熱湯を入れて、バーナーレスで行ってきました。
カップヌードルとコーヒーなら余裕で温かいままいただくことができました。
しかし今回登山靴の中敷を入れ忘れるという失態を犯し、足の裏がとっても痛くなってしまいました。
うーむ、これは失敗。マジ失敗。
あと、せっかく買った登山用ズボンですが、どうしても太くてスタイリッシュに見えない。
うーん、気に入っているのですが、Sサイズにするべきだろうか?
よーく考えよう。見た目は大事だよ。
やっと登山ができました。
1年ぶりの銚子ヶ峰です。
天気予報では午後から雨模様だったので、サクサクっと登ろうってな計画です。
メンバーは僕、ジムニスト、オトン、タカチン、クッペの5人。
駐車場には結構車が止まっていました。
僕等の準備中にも団体さんが入ってきました。
なかなかの人気ぶりですね。銚子ヶ峰。
僕はついに登山靴デビュー&サポートタイツCW-Xデビューです。
どうか去年のような膝痛が襲ってきませんように!!
まずは石徹白大杉までの石段を登ります。そして息が切れますwww
相変わらず神々しい石徹白大杉!しかしピントが・・・。
登りは順調に進み、去年よりいい感じのペースで頂上に到着しました。
が!!
喜びもつかの間、寒い寒い!!
食事のカップヌードルの温かさは生き返るようでした。
しかし、楽しみとして持ってきたビールは全然喉を通りません。
一口飲むごとに芯から冷えますwwww
頂上ではガスがかかったり晴れたり。
白山の姿は見えませんでしたが、別山まではしっかりと、また遠く乗鞍・御嶽・穂高などは割とクッキリ見えました。
雨の予報もあるので、食事を終えて早々と下山にかかります。
いよいよ下山。待っているのは膝の痛みか?
ドキドキしながら一歩一歩下りていきます。
もちろん紅葉をみたり、なんかわからんコケ見て食べれるのか考えてみたり、動物のフンを見つけてみたりといったドキドキもたっぷり。
そのうち膝には多少の違和感が出てきました。
途中の避難小屋では長めの休憩をしました。
入り口の石徹白大杉に辿り着いたころ、さすがに痛みは出ましたが、去年のような酷い痛みではありません。
靴とタイツのおかげでしょうか。
駐車場に着く頃には上機嫌で「ダイターン3」の主題歌を歌ってましたよ。
そして時を同じくして雨がポツリと降ってきました。
ギリギリセーフ。
帰りには石徹白の温泉に入って温まってきました!
うん、来年の秋も銚子ヶ峰に登ろう!
てか、年内にもう一回くらい登りますか?
9月4日夜、ついに白山で御来光を見るという大計画が実行に移されました。
メンバーはジムニスト・オトン・タカチン・くっぺ・ハイテンション、そしてボク。
だったのですが、先月のキャンプタノモシで捻挫した足が治らず、しかも当日にさらに捻挫しなおすというドジっぷりでボクは欠席と相成りました。
そんなわけで、5名の猛者達は夜9時に集合、一路大白川の登山口へ。
予定通りに登山は開始、闇夜を切り裂くヘッドランプがご来光への道を照らします。
下界では残暑が厳しいというのに、山の夜は冷え込みがきつかったそうです。
そして、無事夜明け前に頂上に到着。
素晴らしい御来光をどうぞ!
たくさんの登山者が太陽の恵みを細胞の一つ一つまで染み込ませているようです。
朝ごはんを済ませたメンバーは早速下山。
降りでは白山の自然を目一杯楽しめるようです。
あぁ、僕も行きたかったなぁ。
とはいえ、みんなの感想を聞くとかなりキツイ道のりだったようで、靴擦れ・膝痛・徹夜登山による強烈な眠気などなど、大ダメージだったみたいです。
おれ、ムリかもwwww
最後に山頂の記念写真。
みなさんお疲れ様でした!!!
ついに今年最初の登山に行ってきました。
結論から言うと、僕死亡www。
ナンダコレヒザイタイ。
去年の銚子ヶ峰に続き、左膝激痛・・・。
ま、理由があるんだけどね・・・。
今回のメンバーは、僕・ジムニスト・タカチン、そして初の女性メンバー「クッペ」が参加。
目指すは大日!!
去年同様ひるがの登山口から登頂開始です。
1年ぶりの大日登山はかな~り快適。天気も良くて楽しい時間を過ごせました。
初参加のクッペも楽しそうにいいペースで登ってます。
今日はオトンも参加予定だったのですが、急遽キャンセル。Ⅴ8エンジン搭載の山専人間。
彼ほどではないにしろ、相変わらず大型トラックジムニストは早い。
そして普段はひきこもり・最近ダイエットしだしたタカチンもサクサク登っていきます。
あっという間に見えなくなる二人。
僕は慎重なペースでとこどこに咲いてる花を愛でながらクッペのケツを追っかけました。
今年はもうすでに登山道には雪は無く、去年とは違った趣でした。
そして頂上。
なんと40人近い登山客。
まぁ、大混雑でございます。
ビールをプシュッ!で山メシ食べてゆっくり一休み。
晴れてくれたおかげで展望もGOOD。
心地いい時間でした。
しばらく休憩した後、忘れ物&ゴミチェックを終え、いざ下山。
相変わらずジムニスト&タカチンの速足は健在。
ボクものんびり下っていったのですが・・・。
しばらくして大変な事態に陥りました。
2~30分ほど行ったところで、ポケットに携帯が無いことに気が付いたのです!!
とりあえずリュックを下ろそうとしたのですが、イヤ、待て。
頂上出発時にメールが来て携帯を開いたぞ!そして歩きながらポケットに・・・。
まさか、
暴走?違う!頂上?
みんなは先に行っているので誰にも声をかけることもできず、仕方なくたったいま降りてきた道をUターン。
途中の下山者の人たちに「携帯見ませんでしたか?」と声をかけつつ2度目の登り。一人の人が「チョコチョコ鳴らしてあげるよ」と言ってくれました。
展望台まで辿りついた頃にはヘトヘト。
もう降りてくる人もいないだろうと思い、ソコでリュックを下ろし頂上まで忍者ハットリくんか?ってな感じでスパートです。
そして何も見つからないまま2回目の頂上です。
そのとき!!
まさにその時着信音が聞こえるではありませんか!!
慌てて拾い上げ先ほどの人にお礼をしまして、速攻ジムニストに電話。
「頂上に携帯忘れたから戻ってきた。」
「あ~そう」
彼ら、冗談だと思っていたらしく「いっぷく平」で休憩してたのですが、あまりにもボクが遅いので下山者に声をかけ事実であると判明。
大爆笑だったそうです。
とくにジムニスト。
ボクはハイペースで下山を始めやっと合流。
みんな1時間半くらい休憩していたそうです。
頂上にいた時間より長いよね。
ごめんね。
その後、残りの行程スタート。
必死についていこうとするのですが、だんだん左ヒザに違和感が。そして激痛。
立ち止まってしまいました。
チョビっとづつ歩を進めますが、左をかばううちに右の負担も増大。
大幅に遅れて登山口に到着した頃には満身創痍。
そりゃそうだ。ただでさえ脆いボクの体は2度の登頂でもうボロボロ。
くたびれまくりの登山でした。
帰り道で食べたヨイショクリーム(ソフトクリームの事)がメチャクチャ美味しかったです。
初参加のクッペもかなり楽しかったそうで、是非また誘ってとのこと。
もちろん誘います。しかしその前にみんなで買出しツアーに行かなくちゃね!
いろいろオススメの品がありますよ!
さぁ、現金をたんまりと用意してレッツゴー!
タカチンもチューチューシステム(ハイドレーションの事)買わなくちゃね!
さぁ、現金をたん(以下同文)
参加できなかったオトン。
次回は君のV8サウンドを響かせてくれ!!
そしてジムニスト。
・
・
・
笑いすぎ。
ま、懲りずにみんなでまた登りましょう!!
ついに石徹白の山に挑戦です。
石徹白 銚子ヶ峰 標高1810.4m。約5キロ・3時間の道のり(予定)。
石徹白の最北端に位置し、山頂からは360度の展望。
あぁ、ワクワクする!
今日のメンバーは僕・オトン・ジムニストの3人。
先日高級登山靴を購入したタカチンは僕の呪い(妬み)によって胃腸風邪になり欠席なのである。
さて、今回はパンダに3人乗車でいざ石徹白へ。
9時チョイに登山スタートです。まずは石徹白大杉まで。
相変わらずものすごい存在感です。
今日はいよいよ白山登山道へと向かいます。
2km過ぎたところで「おたけり坂」と呼ばれる急な坂道が表れます。
ジムニストはちょっと痒かったのでしょう。気にせず「おたけり坂」を登りますwww
途中には「雨やどりの岩屋」と呼ばれる巨石があります。
なんとか坂を登り切り、3キロポストを過ぎると山小屋があります。
なんとここはジムニストの嫁のお父さんが建てたそうです。
ジムニストの別荘ですなwww。
山小屋は大変綺麗で、トイレもアリ。登山者のマナーの良さが伝わりますね。
山小屋をあとにし、頑張って登ります。ホント、頑張りました。
4キロポストを越え、「母御石」と呼ばれる奇岩を見るころにはあたりの草木は低くなり、尾根伝いの道は石徹白方面の展望が素晴らしいです。
そしてそして、5キロポストを越えてついに頂上へ!!
今年の登山の中で最も高い標高1810mです!
登山客が結構賑わしかったので、景色を見るのもホドホドにして、腹ごしらえ。
今日のゴハンは山飯。いわゆる乾燥ゴハン。
僕はドライカレーとペペロンチーノパスタです。
ここまで背負ってきた2Lの水をみんなで使い切り、帰り道はスイスイっと行く予定。
食事を終える頃には他の登山客もいなくなり、景色を堪能します。
少し進むと「ももすり岩」という絶景ポイントがあります。
岩の上に上り見える景色は素晴らしかったです。
2枚目の写真はいつか挑戦したい一ノ峰・二ノ峰・三ノ峰、そして別山へと続く道です。
先日われらが登山部リーダーの平野くんが三ノ峰に行ってきたそうですが、写真で見るより大変でここからまだ3時間近く掛かるそうです。
来年、山小屋泊でチャレンジしたいですね。
ももすり岩のうえでポーズ!
するとジムニストが「俺も同じポーズで!」っていうから撮ると・・・
なんか違う。
勢いでオトンにも強制。
だいぶ違う。
伝言ゲームの失敗みたいだね。
1時間ほど山頂で過ごし下山します。
水も無くなりスイスイの予定でしたが、なんだか左膝がものすごい痛い!!
もー、ホントつらい下山でした。
でも、途中の景色をパチリ。
そして激痛の中、石徹白大杉まで下りてきました。
2時間ちょっとの帰り道。
今までに無い痛みに耐えながらの下山でしたが、気持ちのいい登山になりました。
先に下りたジムニストは、駐車場でなんと船ティーこと船戸先生にお会いしたそうで、80を過ぎてなお元気そうでなによりです。
温泉でも入ろうかと思いましたが、あまりに膝が痛いので直帰。
オトン・ジムニスト、お疲れ様でした。
初めての石徹白の山、大変満足しました。
さぁ、来年は三ノ峰だ!!
僕は膝を鍛えます。
今回のアルバムはコチラ
![]() |
20091025銚子ヶ峰 |
今年3度目の山登りです。
目指すは白尾山。標高1612.5m。
一般的なスキー場からのルートではなく、林道を登った先にある見落としそうな登山口からスタートです。
これはねぇ、見落とすよ。
今日のメンバーはジムニスト・オトン・僕、そして初登山のタカチンです。
タカチンの参加はほぼ強制ですが、この男は超一丁前にオスプレーのリュックなんぞ買いやがった。ヒトリモンはいいねぇ・・・。
天候はあいにくの曇り空。
午後からは晴れる感じの予想でしたが、その頃には下山でしょう。
相変わらずバテながら進む僕。休憩した国有林の看板前にてタカチンとはしゃぐ。
登山道は途中にこんなロープ付きの急なところが3箇所ありました。
こーゆーの見ると楽しくなっちゃいますね。
そして直後にくたびれてる自分がいます。
頂上到達!時間は2時間を切る感じでした。
みんなで山頂方位盤をずらそうと画策するも失敗www
到着して一休みするも周囲の見晴らしは・・・真っ白です。何も見えません。
あぁ、なんだこれ。寒いし・・・。
雨が降りそうな気配すら感じます。
ま、そんな事は無視して、さっそくお昼ゴハンの準備です。いや、今日の登山はまさにこの為の登山なのです。
ジムニストは炊飯の準備。
今日のメニューは、もちろんホルモン!そしてけーちゃん!やっぱりビール!
ゴハンを蒸らしに掛かった頃からホルモンを焼き始めます。
オレのバーナー山デビュー!!
そして、炊き上がったゴハンをホルモンと一緒にかき込む!!
ウマーイ!!
サイコーですよ!
ジムニスト!今日のゴハンは120点だぜ!
ホルモンのあとはけーちゃんも焼いていただきました。
あぁ、痛風ってなんだろう?
この幸せのあとに来るのかなぁ?
食後のまったりタイムには、少し霧が晴れて日差しも出たり出なかったり。
しばらくして、コーヒーを飲んで下山です。
するとだんだん天気が良くなり、途中の見晴らしなどは素晴らしかったです。
うーん、今日もいい山登りだったなぁ。
問題は、タカチンのズボンのベルトがROCKな雰囲気のスタッズベルトだったこと。
そして、タカチンの持参したゴハンの器が「御椀」だったこと。
最後に、タカチンがきっと高い登山道具をツラツラと買い漁るのが悔しい事か。
おい!タカチン!
おれは寝袋が欲しいぞ!
分かったか!!
そんなわけでアルバムはコチラです。
![]() |
20090927白尾 |
天安門登山部、2回目の登山は鷲ヶ岳です!
今回のメンバーは
旅から帰ってきたイヌの人、ハイテンション
と、イヌのテラノ
僕とともに山道具を買い漁る、ジムニスト
登山部のリーダー、平野君
プロ山師、オトン
そして僕
この5人と1匹でLET'S GO!です。
バローで買出しして登山に向かうのですが、その道が実に過酷でした。
僕のぱんだちゃんに男3人乗って、2人はハイテンションさんのテラノ。
林道に入るといわゆるオフロードです。
ゴール間近のころには、ぱんだちゃんの底をHITさせちゃいました。
うーん、車の選択を間違えたな。
こんな道だと知ってたらジムニーだったよ。
まぁ、何とか到着していざ出発!
途中、登山道をふさぐ倒れた木を見て、プロ山師オトンの血がさわぐ!
おもむろに鉈を取り出し斬る!切る!KILL!
見事に道が開けました。
我々の後に通った皆さん!感謝したまえ!
いっぷく平に着くと、こんなものが!
高鷲の名の由来となった物語を忘れないようにと作られたみたいです。
テラノもイップク。
それからしばらく進むといよいよ最後の登山口!
車が写っていますが、実はここ林道が整備されていてここまで車で来れるのですが、それでは面白くないので僕らは下から登ってきたわけです。
他にも登山客がいましたが、ほとんどの人は下から来てたみたいですよ。
そしてやたらと疲れる階段状の登山道を進む!
万歳!!頂上に到着です!
青空と雲!
さっそくご飯の準備です。
ホルモンも焼いてビール片手にプチ宴会の始まり!運転手は飲まないでね!
あっという間に
いやぁ、山頂で食べる炊きたてのご飯、そしてホルモン。
サイコーですよ!
記念撮影して下山。
もちろん食事の後は「来た時よりも美しく」です。
途中、テラノ君が暑さでバテバテだったので手ぬぐいを被せてあげたところ・・・
今日のベストショットになりました!!
下山後は鷲ヶ岳の温泉で疲れを癒し、帰宅です。
帰りはぱんだちゃんに男4人と荷物を満載!
人間だけで300Kg近くありますよ(笑)
シャコタンで悪路走破。ちょっと過酷だったかしら?
がんばれ!ぱんだちゃん!
なんだかんだでみんな無事に登山できて良かった!
お次は秋。
目指せ!銚子ヶ峰!!
アルバムはコチラ
![]() |
20090614鷲ヶ岳登山 |
ついに山登りに手を出しましたよ。
以前にも毘沙門岳に登ってますが、それっきりでした。
僕は参加できずいまだ山未経験。
そこに今回の大日登山!
あぁ、登って見せるさ!
というわけで今回の登山部メンバーは
僕
たっくん
平野君
宝君
ジムニスト
以上精鋭5名です。
ルートはひるがの登山口からスタート。
片道3時間半から4時間の予定です。
さっそくスタートしたのですが、なんとまぁ、僕の体力の無い事といったら・・・・。
あっという間に心臓はバクバク!正直身の危険を感じましたよ。
そしてペースが速い!
ジムニストと宝君はスニーカーなのにスタスタと登っていきます。
何箇所かで休憩を挟んでもらいながら登り続けて1時間。
そしてまずは「いっぷく平」という休憩ポイント。
リスタートしてしばらくするとなんと雪が出てきました。
しかも雪解けの水でグチャッとしてます。
スニーカー組はかわいそう。
雪はどんどん多くなり、とうとう地面が隠れてしまいました。
気分は雪山登山です。
そして、頂上手前の展望台に到着!
あと少しです。
雪原を歩く天安門登山部。
そしてついに頂上にたどり着きました!!
やったよ!3時間で登頂です!
1700メートルからの景色はサイコーです!!
歩いてきたルート
白山も見えます!
頂上付近は雪も無く座って休憩できました。
そして景色をたっぷり堪能し食事を済ませて下山開始です。
途中、宝君の靴の底がペロリとめくれるアクシデントが!
しかも両方wwww
そして思ったより時間が掛かった帰り道もやっとこさ登山口に到着。
いやぁ、山はいいですねぇ。
盛り上がった登山部は次の目標を白山に定めました。
ヤバイ!体力作りしなくちゃオレ死ぬかも・・・。
下山後、ひるがのの嫁の実家でコーヒーをご馳走になり、帰宅後は再集合し一杯やって上機嫌でした。
写真をアップしましたよ
![]() |
20090503大日登山 |
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